セカンドライフ日本語版公開について

セカンドライフ日本語版公開についての最新発言

リンデンラボ社の発表。


リンデンラボ社が、アスキーの取材の中で
セカンドライフの日本語版公開についての発言がありました


アスキーの取材にこたえたのは、
マーケティングディレクターでPR担当のキャサリン・スミス氏


>アスキー 
そういえば、日本語版は4月に出ると聞いていたのですが?

>>キャサリン 
年内には必ずとだけ申しておきますが、
日本でのパートナーをどうするかといった問題も含んでいて、
今はまだ何月に出るとはお話できない状態です。


>アスキー
最後に日本のユーザに向けてメッセージをお願いします。


>>キャサリン 
もし、少しでもセカンドライフに興味を持っていて、
まだ訪れたことがないなら、日本語版を待つことはありません。
日本人のコミュニティもすでに活発な動きを見せています。
インワールドにぜひ、あなたも一歩を踏み入れてみてくださいね。


との事です
「日本版発表は今年中という事で・・・」と濁されてますので
ひょっとすれば、まだ先に伸びるかもしれませんね。

そう言われても気になるのはセカンドライフ日本語版の公開時期です。
まずはβ版でしょうけどいつになるのか、
日本人がどれくらい参加するのかわかりませんが

今までと同じような日本人の気質で
ボクもワタシもって感じで増えるでしょうか??

またそうなると企業の参入はどう関わるのかも気になります。
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